衣類の脇が黄色くなる!中学生の息子はワキガ?その原因とは?

中学生の息子は1年生で野球部に入り毎日頑張っています。

でも親として「ん?」と思っていることが1つあって、息子の衣類の脇部分が黄色くなっているのです。

なぜだろうと調べてみたところ、ワキガの人に共通するみたいなんですね。

ワキガの人は、アポクリン汗腺という汗腺が普通の人より多く、アポクリン汗腺の中にリポフスチンという色素成分が含まれているのだそうです。

このリポフスチンが衣類に付着することで黄色くなってしまうのだそうです。

でも、なんで中学生の息子がワキガになってしまったのか調べてみると旦那の父親がワキガだったんだそうです。

今は手術をして全く臭いはしないのですが、旦那が子供の頃はいつも鉛筆の芯のような臭い匂いだったそうです。

息子も思春期なので、ワキガ臭が原因でイジメられたりしないのかが心配です。

特に野球部で頑張っていますので、めちゃくちゃ汗をかきますから、その分臭いも半端ないと思います。

これもネット等で調べてみると、わき毛が生えてくるようになると、どんどんワキガ臭がきつくなってしまうとのことでしたので、今のうちに何か対策をしておかないといけないと悩んでいるところです。

ただ、こちらのブログで中学生のワキガ対策について体験談が書いてありました。

今はワキガの手術をしなくても臭いを防ぐことが出来るみたいなんですね。

衣類が黄色くなる分には全然かまわないのですが、やはり臭いがキツイのは息子も辛いだろうと思いますので、ここに紹介されているクリアネオを試してみたいと思います。

中学生のワキガ対策はこちら